これがどのように君に届くのかはわからないけれど。

書き出すと止まらないのに
止まってしまうともう書き出せなくなる時とかがあってさ


独り言って才能ってことを初めて今わかったよ
ただ、ぶつぶつと語り続ける


人がそこにいてもいなくてもいい環境で
頭の中で誰かが、自分なのかよくわかんないけどずっと喋っててさ


それをさらさら書き出していく感じ
少しずつ体調もよくなっていくんだとおもう

書きたいときに書きたいだけかいて
文面とかどう思われるかとかそんなことを気にせず


誰がみているかなんかも気にせず
やりたいようにして
書きたいようにして



ひたすら書いて書いて書いて書きまくる


自分の才能はどこからくるんだろうとか
使命ってなんだとか
お金持ちになりたいとか

自分はなんのために生まれて来たんだろうとか

何が楽しいんだろう


何が好きかな


そんなことを一生考えて

見つかったと思えばなんか違うような気もして



もっと周りの方が評価されてるしなーとか

似たことできるひとはたくさんいるしなーとか


そういうかんじで常に人と比べては自分のもっと優れた才能をさがそうとするけど

たぶん、


なんか楽しいっておもえってずっとやり続けられること

心地いいもの、お金とか評価とか関係なく


やれちゃうもの、そんなものが才能なんだとおもう


私ができるのは

多分人生についてもんもんと考え続けること

それに付随して独り言。


神社にいって木とおしゃべりすることもずっとできてしまう


旅をすること

人を尊敬すること

感謝を深く深く感じること

だれかの感情に共感すること


そんなことには

ずっと排泄行為並みにしている


もしかしたら、

社会的にみると

悪い方にとらえられてたかもしれないね




例えば

よく悩む人とか

わからない人とか

独り言の多い人とか


生きづらいよね。


人に言うと変な目で見られるもんね

でも、意外とみんな隠していたりするよ



立派なひとでも恥ずかしいこととか

言いづらいことってあるんだよ



自分のやりたいことはやりたいようにすればいい



わかってもらわなくても

わかるひとは寄ってくる



なにもしなくても、

そこにいれば必然的に同じ人が集まるから大丈夫



私のぶつぶついう独り言や悩みや考えも

こうして読み物となって

文章になって

よんでくれているのとおなじで。



とある本を読んだときに、

考えるのが好きな人は「本」をかきなさいってかいてただんよね



わたしは小説とか、

主人公を考えて紐解いてかいていくのは苦手だけど、

なぜか自分の考えをこうしてつらつらとかいていくのはすごいすきで



とまらなくなる。



きっと、あなたも自分の弱い部分が

強くなる瞬間を目の当たりにするんだろう



むきあって、

しんどいけど、

わかんなくなるけど

ざーーーーーっとやりたいことをすればいい




いっぱいやすんで

考えたいときに考えて

楽しいことだけをすればいい



ひとりでいると、

こうしてふわふわ考えているのがとてもすきだ

これがどのように君に届くのかはわからないけれど。

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