ブーム到来!未成年でもできる消えるタトゥーとは?

こんにちは、タトゥーブームに敏感なnatsumi(@7230n95)です。

インスタやツイッターが流行る中、高校生がタトゥー入れた投稿をよく見かけるようになりました。しかし、数日後の投稿ではあったはずのタトゥーが消えている、、という摩訶不思議な現象が増えています。この未成年でもできる消えるタトゥーについて深く掘り下げて行こうと思います。

未成年でもタトゥーはできるの?

実際、未成年(18歳未満)のタトゥーを入れる行為は各都道府県で指定されている「青少年育成保護条例」で禁止されているのできません。大体のタトゥー屋さんは「未成年お断り」の看板が貼られてあるので難しいです。しかしどうしても未成年でタトゥーを入れたい場合は、都道府県の条例によっては入れれる地域もあるらしく、親の同意書や身分証などの提示で施術をしてもらえるみたいです。でも最近流行っているタトゥーはこのタトゥーではないらしい。

ブーム到来!未成年でもできる消えるタトゥーとは?

最近流行りのファッションタトゥーの中の1つ、ジャグアタトゥーです。シールでもなく、掘るわけでもない新しい感覚の消えるタトゥー。年齢制限がなく、未成年〜年寄りまで幅広く可能で、女子高生に流行っているんだとか。その理由は、

  • 痛くない
  • 1ヶ月以内に消える
  • 2、3個のデザインが1時間以内で完成する
  • 好きなデザインができる
  • 原料がオーガニックフルーツなので肌に刺激がない
  • ビタミン、ミネラル豊富でスキンケアにもなる。

ファッション・アート・美容が融合されているジャグアタトゥー。インスタ映えもすることから、高校生だけでなくインスタグラマーやブログをかくモデルさんまでも一目置いているらしい。消えたらまた新しいデザインを入れて、ネイルやヘアカラーの感覚でサロンに足を運ぶ人が増えている。

未成年でもできる消えるタトゥーのリスクとは?

ジャグアタトゥーのリスク=アレルギーです。ジャグアタトゥーの成分は、ジュニパーアメリカーナ抽出液・クエン酸・キサンタンガム・ソルビン酸カリウム・変性アルコール・植物性のエッセンシャルオイルです。これらの成分にアレルギーがある、またはバラ科のフルーツのいちごや種子科の食物のピーナッツ・マカダミア・ナッツなどにアレルギーをお持ちの方は施術をすると赤く腫れたり、かゆみが出たり、ただれたりする場合がございます。その他、化粧品などを使用すると肌が荒れる敏感肌の方は施術はあまりおすすめできません。

いくら消えるタトゥーと言っても、学生さんは学校のルールで違反に当たる場合は無断でしてはいけません。夏休みなどの長期期間にするか、親からの同意をもらってジャグアタトゥーを楽しみましょう。

未成年でもできる消えるタトゥーをしてみたい!

実際に施術できるのはN.design。東京・名古屋・大阪・福岡・沖縄で出張しながらお客様に施術をしています。「沢山の人に施術を楽しんでほしい」「喜んでもらいたい」という思いから毎日飛び回っています。

〜予約の流れ〜

1、希望の日程・時間を決める
2、サイズ、個数を決める
3、公式ラインに希望を送信
3、デザインを施術の3日前までにざっくり決め、
4、デザインのイメージサンプルを送信
5、公式ラインでカウンセリング

〜施術の流れ〜

1、施術場所に到着したら連絡
2、お迎えにあがります
3、同意書を一読、サイン
4、デザイン・施術部位の確認
5、施術開始〜終了
6、デザイン撮影
7、次回予約をする方は予約

ざっくりこんな感じです。持ち物は特に必要ありませんが、服につかない服装がオススメ。

最近流行りのジャグアタトゥーでブームに乗っちゃおう!!

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