会うと疲れる、身近にエネルギー泥棒はいませんか?

こんにちは、ジャグアアートのプロnatsumi(@7230n95)です。

ジャグアアートと全然関係ないけれど、
なんだか会うとすごく疲れる、エネルギーが吸い取られる・・・
そんな人は身近にいませんか?

実は、今日会った大学の先輩とこの話になったんです。
お互いに3年前は、意識だけ高くて中身は空っぽだったんだけど
久々にあって、お互いに会社を設立するまで成長してて。

そこで「エネルギー泥棒」まじで厄介説が勃発。

エネルギー泥棒とは

必要としてくれる割に、話した事に対して否定的であったり、波長が合わなくて無駄に疲れさせる。
30分ほどで体をだるくさせ、かつ帰りたくさせる能力を兼ね備えている。
あげくのはてに1日のエネルギーを全部奪ってくる人のこと。

 

身近なエネルギー泥棒に気をつけろ!!

 

やりたいことを叶える前は乗り越えなければいけない障害がある場合がある。
叶う瞬間も、叶わない瞬間もいつも1人ではないですよね
常に誰かが関わっていて
ご縁が成功を生むと私は思っています。

そんな中で、身近な人に足を引っ張られることもあったりするんです。
近いからこそ、心配してくれて、リスクを沢山教えてくれる
ただ、それはアドバイスであって
必ずしも選択しなければいけないものではない。

選択肢の1つでしかない。

でもそれが親からの声であったり
親友からの声であったり
好きな人からの声であったりすると
自分の足が止まる。
それがいい時もあるし悪い時もある。

この状況以上にしんどいものはないんじゃないか、と思う。

否定やアンチなどは
スルーできるものが多いけれど
近い存在のひとからの「それはやめなさい」「ダメだよ」は
時によって人の可能性をつぶしてしまう。

人によってもっている経験も
感じ方も捉え方も
表現の仕方も人生の歩み方も違う。

大切で、身近すぎる人に意外とエネルギー泥棒が多かったりするんです。
エネルギー泥棒に、承認欲求を求めることだけは絶対やめましょう。
お互いにストレスにしかなりません、
そして、その時間はものすごく無駄です。

まずは、身近にエネルギー泥棒がいないか、センサーを張っておこう。

”世間”というエネルギー泥棒に気をつけろ!!

 

自分の価値観が「世間の価値観」「一般論」になっている人が多い、
というか大体の人がそうである。

そんな中で生きている私たちは人の意見に左右されやすい。

「まだまだ世間をわかっていない」
「だれに聞いても間違っているというよ」
「それは絶対にうまくいかないよ」

これらの言葉をかけられて諦めてしまう人も多い。

でも、あなたの「やりたいこと」は
世間に認められるのが目的ではないだろうし
100人に聞いて全員にそれいいねっていわれるのが目的ではないだろうし
うまくいくことが目的でもない。

「やりたいこと」は「やりたいからやる」それに尽きる。
理由は?メリットは?ビジネスとしての・・・・は??
始めのスタートでそんなものはいらないと思う

やりたいからやる。
それだけだ。

”世間”というエネルギー泥棒は存在しないようで存在している。
夢を世間に奪われないで。

 

 エネルギー泥棒と避けて生きる

やりたいのにできない

この人に話すといつもネガティブなことばかり言われる
とりあえず疲れる
そんな場合、一度枠から外れてみよう

物事を成し遂げる時、
もちろんお金・人・時間が必要だというが
運という最強のツールもある。

運を最大限に生かしている人は
日頃の行いと日頃出会う人が運を良くするキーになっている

ということは、
運を下げるエネルギー泥棒とは避けて生きた方が絶対いい。

エネルギーを消失した状態で人に会うと
あなたも誰かからエネルギーを自然と奪って
エネルギー泥棒になる。

ある意味伝染病に近いものだ。
本当に気をつけて欲しい。

世間の目よりも自分の目を。
あなたの大事なエネルギーを奪われませんように。

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